第一子が生まれた時、寝不足や乳首の痛み、孫の面倒を見たい母の雑音(ミルクをあげたい)に耐えながら、母乳育児を頑張りました。
にもかかわらず、残念ながら、1ヶ月検診では『体重の増え方足りない』との指摘・・。
どうしたら母乳が出る様になるのか、半泣きしながら、インターネットで検索していて、たどり着いたのが『タンポポ茶』でした。
正直、始めは、ほんとかな・・?という思いはありました。
でも、口コミ情報を信じてみようとネットで購入しました!

産院で母乳育児には、とにかく水分を!と助産師さんから言われていて、煮出した麦茶を飲むようにしていたので、タンポポ茶も、朝一で長めに煮出しておいて、授乳前後に毎回、温めて飲むようにしました。

夜中の授乳時も、ミルク用の保温ポットに入れておいて、子供が起きたら、まずカップ1杯のタンポポ茶を飲んでから、おむつ替え→授乳したのですが、温かいタンポポ茶は体を温めてくれるので、乳腺がじわじわとしてくるのが実感できました。
タンポポ茶を飲みながら、がんばったおかげで、乳腺炎にもならずに、ほぼ母乳で育児をすることが出来ました。

第2子を出産時も、すぐにタンポポ茶を購入。
同じように、授乳前後に毎回、温かいタンポポ茶を飲み続けたおかげで、やはり乳腺炎になることもなく、母乳で育児をすることができました。
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